受取額のモデル
(単位:円)
退職時
年齢
平均標準
報酬額
加入
期間
給  付  額
基金加入の場合 A 国の老齢
厚生年金額
基金に加入した
場合の給付増加
額 @−A
一時金
基本
年金額
加算
年金額
@合 計
30歳
307,718
5年
1,540,500 1,540,500 1,518,000
22,500
254,800
35歳
330,439
10年
3,307,500 1,388,000 4,695,500 3,259,500
1,436,000
548,100
40歳
353,160
15年
5,301,000 2,014,000 7,315,000 5,226,000
2,089,000
878,000
45歳
375,881
20年
7,524,000 2,588,000 10,112,000 7,416,000
2,696,000
1,245,700
50歳
398,602
25年
9,972,000 3,106,000 13,078,000 9,831,000
3,247,000
1,650,600
55歳
421,323
30年
12,648,000 3,568,000 16,216,000 12,469,500
3,746,500
2,093,500
60歳
444,045
35年
15,555,000 3,974,000 19,529,000 15,333,000
4,196,000
2,574,400
■ この受取額のモデルは男子が25歳で加入した場合で退職時年齢の標準報酬額は加入期間中の平均
  標準報酬額で試算しました。
■ 支給開始年齢は平均実績に基づき、基金の加算年金は60歳より、基金の基本年金および国の老齢厚
  生年金は65歳より支給開始とし、平均余命の80歳まで年金を受取るとみなして年金受給の総額を比較
  したものです。基金の加算年金受給期間は20年、基金の基本年金および国の老齢厚生年金受給期間
  は15年としました。
■ 基金基本年金の給付乗率は5.558/1000、老齢厚生年金は5.481/1000で計算しました。
■ 一時金額は退職時に加算部分を一時金として受給した場合の試算額です。
■ 年金額・一時金額算出には当基金の平均標準報酬額をもとに試算しておりますので実際の給与額等に
  より年金額・一時金額は変わります。

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